アイスクリーム店向けロイヤルティプログラム

散歩中に買うコーン1つと、家族で食べる持ち帰り用パックでは、金額も購入頻度も異なります。アイスクリーム店に合ったロイヤルティプログラムをつくり、1人分と持ち帰り用の商品にそれぞれふさわしい特典を用意しましょう。

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初期費用なしGoogle・Apple ウォレット対応クレジットカード不要
アイスクリーム店のポイントカード例 1
アイスクリーム店のポイントカード例 2
アイスクリーム店のポイントカード例 3
アイスクリーム店のポイントカード例 4
あなたのために

お店の雰囲気が伝わるスタンプカード

ロゴや店の色、商品に合うスタンプのアイコンをカードに設定できます。初めの到達点には小さな割引、その先には対象のアイス1人分など、段階に応じた特典を表示。お客様はスマートフォンでお店と次の特典をすぐ確認できます。

自分のカードをデザインする
できること

主な機能

位置にあわせたリマインド

PRO

夕方の散歩中にお店の近くを通ったお客様は、スマートフォンのカードで次の特典を思い出せます。どこでアイスを買おうか考える瞬間に、お店を思い出してもらうきっかけになります。

自動キャンペーン

週末がすでに混み合うなら、お店の比較的静かな日に対象の1人分の商品へ追加スタンプを設定できます。指定した日付にキャンペーンが自動で始まり、常連のお客様が平日にも立ち寄る理由になります。

紹介プログラム

お客様が友人に紹介リンクを送ります。友人が登録して初めて対象商品を購入すると、双方のカードにお店が設定した数の追加スタンプが付きます。新しいお客様も最初の購入から特典に向かって進めます。

復帰キャンペーン

設定した期間来店していないお客様に、カードのスタンプが残っていることを知らせましょう。冬季休業後に再開するお店なら、再びアイスを買う場所として思い出してもらえます。

途中でもらえる特典

季節営業のお店では、目標が遠すぎると閉店前に届かないことがあります。例えば4つ目のスタンプで割引、8つ目で対象の1人分を特典に。獲得した特典は次回以降の対象購入で使え、カードは次の目標へ進みます。

ひとつのお店に複数のカード

店頭で買う1人分と家族向けの持ち帰り用パックでは、購入金額が違います。1人分には達成しやすいカード、持ち帰り用には別の特典を設けたカードを用意できます。両方買うお客様は2枚とも持てます。

よくある質問

疑問をすべて解消します

1人分、持ち帰り用パック、または両方のどれを特典の対象にするか決めます。Yoyboでカードと特典を作成し、レジ付近にQRコードのポスターを置きます。お客様がカードをスマートフォンに追加し、スタッフがMerchant Appでコードを読み取って対象の購入にスタンプを付けます。
対象となる1人分の商品ごとに付けることも、購入金額に応じて数を決めることもできます。特典の原価と、家族の購入がどのくらい目標に近づくかを考えて設定してください。
対象購入の金額に応じてスタンプを付けるなら、1枚にまとめられます。特典を分けたい場合は別々のカードにすると、大きなパックとコーン1つに異なる目標を設けられます。
普段販売している標準的な1人分を基準に原価を計算しましょう。最初は小さな割引、次に対象の1人分を特典にするなど、Yoyboの1枚のカードに段階を設けられます。大きな特典の費用も管理しやすくなります。
特典の有効期限はお店が設定します。今シーズン末までにすることも、次のシーズンまで延ばすこともできます。貯まったスタンプはカードに表示され、再開時にカードの存在をお客様に知らせられます。
お客様自身がQRコードを読み取り、スマートフォンで登録フォームを入力します。スタッフはMerchant Appでカードを読み取ってスタンプを付けるだけです。並んでいる間にカードを用意できる場所へポスターを置きましょう。
いいえ。通常の味と小さなサイズだけを対象にし、特別な味や大きなサイズ、追加トッピングを別料金にできます。対象に含まれるものをカードの特典説明にはっきり書いてください。

自分の仕組みを数分で用意

キャンペーンを組み、ルールを決め、カードをデザインして、お客さまに戻ってくる理由を。設定は全部で10分です。

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