ペットサロン向けロイヤルティプログラム

前回のトリミングに満足した飼い主でも、次回は別のお店を予約するかもしれません。ペットサロンに合ったロイヤルティプログラムを作り、施術が終わった来店を特典につなげて、また選んでもらう理由を用意しましょう。

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初期費用なしGoogle・Apple ウォレット対応クレジットカード不要
ペットサロンのポイントカード例 1
ペットサロンのポイントカード例 2
ペットサロンのポイントカード例 3
ペットサロンのポイントカード例 4
あなたのために

お店の雰囲気が伝わるスタンプカード

ロゴやお店の色、肉球やくしをイメージしたスタンプのアイコンをカードに設定できます。特定のコースの割引や、取り扱うケア用品の割引を節目の特典に。飼い主はスマートフォンでお店をすぐに思い出し、次の特典も確認できます。

自分のカードをデザインする
できること

主な機能

位置にあわせたリマインド

PRO

犬の散歩中にお店の近くを通ると、スマートフォンにカードが表示されます。たまったスタンプを見れば、次のシャンプーやトリミングをどこに頼むか考えるきっかけになります。すでに特典を獲得した飼い主には「次回のご来店で特典を使えます」と知らせられます。

自動キャンペーン

予約が比較的少ない日に、対象メニューの追加スタンプを設定しましょう。たとえば指定した平日に終えたシャンプーとブラッシングに、スタンプを一つ追加できます。飼い主は特典に近づき、お店は空き枠を埋めやすくなります。施術後にスタッフがカードを読み取ってスタンプを付けます。

紹介プログラム

仕上がりに満足した飼い主が、散歩で知り合った別の飼い主に招待リンクを送れます。その友人が初めて対象の施術を終えたら、紹介した人と友人の両方に、お店が決めた数の追加スタンプが付きます。新しいお客様の最初の来店と、既存のお客様の次回予約を後押しします。

復帰キャンペーン

しばらく来店していない飼い主に、残っているスタンプを知らせましょう。「次のご来店で続きからスタンプをためられます」と伝えれば、次の予約を考えるときにお店を思い出しやすくなります。通知を送るまでの期間は、お客様の普段の来店間隔に合わせて設定できます。

途中でもらえる特典

施術の間が数週間空くなら、最後の特典を一つだけ置くより、途中にも目標を作ると続けやすくなります。たとえば2回目の施術完了で次回以降のケア用品の割引、5回目で次回以降の対象コースの割引を付与。同じカードで一つ目を獲得した後も、二つ目の特典を目指せます。

ひとつのお店に複数のカード

シャンプーやブラシも販売しているなら、施術用と商品購入用でカードを分けられます。トリミングの来店間隔が長いお客様と、用品を定期的に買うお客様では、合う目標が異なります。両方利用する人は2枚ともスマートフォンに保存できます。

よくある質問

疑問をすべて解消します

どの施術の完了でスタンプを付け、何回目に何を特典にするか決めます。Yoyboでお店のカードを作り、QRコードのポスターを見える場所に置きましょう。お客様がスマートフォンにカードを追加し、施術後にスタッフがMerchant Appでカードのコードを読み取ってスタンプを付けます。
はい。カードは飼い主のもので、2匹に提供した対象サービスを1枚にまとめられます。同じ来店で2件の施術を終えたら、お店のルールに従ってスタンプを2個付けることも可能です。スタッフは1回の読み取りで複数個追加できます。
原価に合わせて決められます。対象の来店1回につき1個でも、支払額に応じて数を変えても構いません。一定額ごとに1個と決めた場合、スタッフが会計額を確認して付与します。
はい。対象コースの割引や、販売しているケア用品の割引を使えます。実際の費用と来店頻度を踏まえ、飼い主がためたいと思える内容にしましょう。
まず特典の条件となるスタンプをカードに付ける必要があります。5回目で獲得した割引は、6回目以降の対象となる施術や購入で使えます。次回の予約につながる特典です。
いいえ。お客様はこれまでの方法で予約できます。Yoyboは完了した対象サービスのスタンプと特典を管理し、施術後にスタッフがMerchant Appでカードを読み取ります。予約の流れを変える必要はありません。

自分の仕組みを数分で用意

キャンペーンを組み、ルールを決め、カードをデザインして、お客さまに戻ってくる理由を。設定は全部で10分です。

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