ブティックホテル向けロイヤルティプログラム

滞在に満足したお客様も、次の旅行ではまた一から宿を探すかもしれません。ブティックホテルに合ったロイヤルティプログラムで、実際に宿泊した回数を特典につなげ、次も選びたくなる理由をつくりましょう。

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初期費用なしGoogle・Apple ウォレット対応クレジットカード不要
ホテルのポイントカード例 1
ホテルのポイントカード例 2
ホテルのポイントカード例 3
ホテルのポイントカード例 4
あなたのために

ホテルらしさが伝わるロイヤルティカード

ロゴやブランドカラー、建物を思わせるスタンプの絵柄でカードを仕上げましょう。途中の特典には館内カフェのサービス、その先には次回宿泊の割引などを設定できます。スマートフォンでカードを開いたときにホテルを思い出し、次の特典までの道のりが見えます。

自分のカードをデザインする
できること

主な機能

位置にあわせたリマインド

PRO

以前の宿泊客が再び近くを訪れたとき、カードがホテルを思い出すきっかけになります。館内カフェが宿泊者以外にも開かれているなら、コーヒー特典の案内を見て、宿泊予定がなくても立ち寄る理由ができます。

自動キャンペーン

集客を増やしたい日程の対象宿泊に追加スタンプを用意しましょう。週末に訪れる人へ平日の小旅行を提案することもできます。キャンペーンは設定日に始まり、実際の宿泊が終わってからスタッフがスタンプを付与します。

紹介プログラム

満足した宿泊客は友人に紹介リンクを送れます。その友人が初めての対象宿泊を終えると、双方のカードにホテルが決めた数の追加スタンプが付きます。新しいお客様も特典へ進み始め、紹介した方にも再訪のきっかけができます。

復帰キャンペーン

昨シーズンの宿泊客がしばらくカードを使っていなければ、「スタンプは残っています。次のご宿泊から続きを集められます」と知らせましょう。配信のタイミングは、お客様が実際に再訪する間隔に合わせて設定します。

途中でもらえる特典

年に一、二度の宿泊客には、最初の特典が遠すぎないことが大切です。たとえば2回目の宿泊を終えたら次の来訪時に使えるカフェ特典、4回目には対象宿泊の割引を用意します。早めの特典が進み具合を実感させ、次の目標が再訪を後押しします。

ひとつのお店に複数のカード

館内カフェが地域の方にも開かれているなら、宿泊用とカフェ用のカードを分けられます。年に数回泊まるお客様と毎週コーヒーを買う近隣の方では利用頻度が違います。それぞれに合った特典の目標を設定できます。

よくある質問

疑問をすべて解消します

滞在1回ごとに付与するか、対象の宿泊1泊ごとに付与するかを決め、Yoyboでカードと特典を設定します。フロントに登録用QRコードを置き、チェックアウト時にスタッフがMerchant Appでお客様のカードを読み取ってスタンプを付けます。
ホテルが決めるルール次第です。3泊を一つの滞在として数えれば1個、対象の1泊ごとなら3個です。チェックアウト時に1回読み取って複数のスタンプを追加できます。特典までの必要数もこの単位に合わせます。
はい。対象にする予約はホテルが決められます。予約サイト経由の初回宿泊も対象にすれば、次回へのきっかけになります。Yoyboは予約サイトと自動連携せず予約も受け付けません。スタッフが宿泊を確認してスタンプを付けます。
実際に泊まったことを特典につなげるなら、チェックアウト時が分かりやすい方法です。その時点で対象の泊数を確認できます。予約管理システムや決済システムとの連携は必要ありません。
すでに含まれる朝食以外に、カフェでのサービス、追加サービスの割引、次回の対象宿泊の割引などを選べます。ホテルで実際に提供できる内容と費用を基準にしましょう。
最初の特典が届きやすく、有効期間も旅行のペースに合っていれば役立ちます。2回目の宿泊で獲得した特典は、その後の対象の訪問で利用できます。有効期限はホテル側で設定します。
宿泊者以外もカフェに入れるなら、別のカードが分かりやすいでしょう。宿泊用は滞在または泊数、カフェ用は対象の購入で進みます。部屋を予約せずに参加できます。

自分の仕組みを数分で用意

キャンペーンを組み、ルールを決め、カードをデザインして、お客さまに戻ってくる理由を。設定は全部で10分です。

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