レストラン向けロイヤルティプログラム

料理を気に入ってくれたお客様に、次の食事でも選んでもらう理由をつくりましょう。Yoyboなら、ランチとディナー、またはメニューの種類に合わせて別々のスタンプカードと特典を用意し、お店に合ったロイヤルティプログラムを始められます。

無料ではじめる
初期費用なしGoogle・Apple ウォレット対応クレジットカード不要
レストランのポイントカード例 1
レストランのポイントカード例 2
レストランのポイントカード例 3
レストランのポイントカード例 4
あなたのために

お店らしさが伝わるポイントカード

ロゴとブランドカラーをポイントカードに反映。ハンバーガー、ピザ、パスタ、タコス、寿司、麺料理など、メニューに合うスタンプアイコンを選べます。ドリンク、デザート、無料商品を複数の達成ポイントに設定すれば、カードを開くたびにお店と次の特典を思い出してもらえます。

自分のカードをデザインする
できること

主な機能

位置にあわせたリマインド

PRO

ランチ休憩中にお店の近くを通るお客様のカードに、「あと1スタンプで、次回のセットドリンクをサービス」と表示。ピザ店なら、帰宅途中に夕食を考える家族へも、ちょうど選ぶタイミングでお店を思い出してもらえます。

自動キャンペーン

比較的落ち着いた時期には、対象の平日セットにスタンプを1つ追加したり、誕生日にデザート特典を用意したり。メニュー全体を値下げせずに、再来店のきっかけをつくれます。

紹介プログラム

常連客が友人に招待リンクを送ります。友人が招待を受けて来店すると、紹介した人と友人の双方にスタンプを1つずつ追加。口コミから新しいお客様と出会い、紹介した人にも次の紹介をする理由が生まれます。

復帰キャンペーン

しばらく来店のないお客様に、「貯めたスタンプはカードに残っています。次のご来店で特典に一歩近づきます」と自動でお知らせ。スタッフが一人ずつ確認しなくても、カードの続きが再来店のきっかけになります。

途中でもらえる特典

月に一度外食する家族にとって、最初の特典が10回目だけでは遠く感じます。3スタンプでデザート割引、6スタンプで会計割引、10スタンプで大きな特典を設定。獲得した特典はその後の対象のお会計で利用でき、カードは次の目標に向けて進み続けます。

ひとつのお店に複数のカード

ランチの常連は週に何度も来ても、ディナーのお客様は月に一度かもしれません。ランチにはドリンク特典付きの短いカード、ディナーにはデザート特典付きの別カードを。両方利用するお客様は2枚とも持てます。

よくある質問

疑問をすべて解消します

まず、増やしたい利用を選びます。ランチ、テイクアウトの受け取り、ディナーなどです。Yoyboで達成しやすい最初の特典と次の目標を設定し、QRコードのポスターを置きます。お客様の登録後、スタッフがMerchant Appでカードのコードを読み取り、対象のお会計にスタンプを付けます。
Marketingで対象のカードを選び、落ち着く時間の前に保有者へプッシュ通知を送れます。「本日15~17時のご来店でドリンクをサービス」など、午後に立ち寄る具体的な理由を伝えましょう。
注文品の受け取り時にカウンターのQRコードからカードを取得してもらい、最初のスタンプを付けます。次回以降はお店の電話やサイトで注文した持ち帰りにスタンプを付ければ、直接注文する理由になります。Yoyboがプラットフォームの注文を自動で取り込むわけではありません。
はい。特定の料理ではなく、利用額の下限でスタンプの対象を決められます。条件を満たすお会計なら、どの料理でも同じカードが進みます。商品ごとに別の特典を用意するなら、カードを追加できます。
最初の特典が近ければ有効です。例えばパスタ店なら、3回目でデザート割引を獲得し、その後の対象のお会計で使えるようにします。さらに先に大きな特典を用意すれば、次の目標も示せます。
ありません。前菜やデザートなら、お客様には魅力的でも、メイン料理一皿を無料にするほどの負担はかかりません。実際の原価に合わせて必要な来店回数を決め、次回のディナーで使えるデザート割引などを設定できます。

自分の仕組みを数分で用意

キャンペーンを組み、ルールを決め、カードをデザインして、お客さまに戻ってくる理由を。設定は全部で10分です。

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